J Style BLOG:レーシングドライバー脇阪寿一ブログ

2008年08月30日

亀八食道

0830.jpg

カートレースを始めた頃、鈴鹿南コースでレースがあるごとに道上選手の親父に連れて行ってもらったのを思い出します。

当時、食堂の大将は特徴のある太いもみあげとこわもてで低い声、それでいてどこか優しく僕たちを迎えてくれました。

メニューは牛肉、豚肉、ホルモン、うどん玉、ご飯大、中、小、きゅうりのキムチぐらいしかなかった気がします。今は少し増えていますが。

飲み物はお酒ワンカップの瓶を再利用しコップとして飲みます。

水はセルフサービス。

各テーブルに鉄板がありその上にキャベツをのせ肉をのせ特別な味噌を絡めて食べます。

最後にうどん玉も混ぜて・・・・。

ご飯やビールによくあい、最高。

でも、夜に喉が渇いて起きることも。

先週久しぶりに行きましたが、やはり思いだすのはカートの頃の事。

僕がレースにのめり込み始めた時の事は今でも印象に強く残ります。

投稿者 Juichi : 2008年08月30日 16:44

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

http://www.js-style.com/blog/mt-tb.cgi/891


コメント

ポッカ1000Kmの時はサイン頂きまして有難う御座いました。

亀八美味しいですねぇ〜

でも、鈴鹿にある「ジャンジャン焼き」(天草)
も美味しいよ〜って知ってるよね。

投稿者 hori : 2008年08月30日 20:17

うわぁ〜亀八だァァァ!!
ここ何年と行ってないです。
おいしいですよね〜  確かに喉が渇きますね(^_^)
寿一さん色々昔の事おもいだしましたか???
でも寿一さんがまさか亀八に行ってたなんて・・・。
久々に行かなくっちゃ♪

投稿者 KIMIYO : 2008年08月30日 20:59

前夜祭でお話されてたお店ですね。
ボリューム満点美味しそうですね。
お酒もご飯も進みそうですね

投稿者 Yuutan : 2008年08月30日 20:59

思い出の食べ物、思い出す食べ物。かぁ自分は何だろう?

夏休みに泊まりに行ったおばあちゃんの家のどっさりあま〜いとうもろこし、それから粉から作るうどん。

かまどがあってご飯炊いたり、そのための薪を燃やすにおい。

たまに車で田舎道を通ると懐かしいにおい、きな臭い?っていうかんじ。
何でも美味しいく感じたなぁ。

投稿者 magee : 2008年08月30日 22:02

 寿一さん こんばんは
  
   昔の思い出っていいですね  
  僕は、まだ15なんでこれからそう思うことが増えてくると思いますが・・・
   
  

投稿者 けんと : 2008年08月30日 23:38

鈴鹿、関、亀山近辺は食堂が多いですもんね☆
私はたこ焼きの「みゆき」が好きでしたが、行かれたことはありますか?もうお店はなくなったみたいですが・・・また食べたいな〜☆青春の味です♪

投稿者 なおみん : 2008年08月30日 23:52

おいしそうです(^〜^)

  特別なミソがまたいいんでしょうね!
初心に帰れる場所 
いつまでも存在していてほしいですね!

投稿者 sw20 : 2008年08月31日 05:28

寿一さん
シンプルな素材とメニューが
温かい優しい気持ちになれますね。

『初心忘れべからず』
自分自身をリセット出来る場所は必要ですね。

投稿者 あゆみ : 2008年08月31日 11:21

美味しそう・・・。食べた〜い。
今度、行ってみたいと思いました。

投稿者 hiro : 2008年08月31日 11:54

そうなんですかー
道上選手といろいろな関係も...

それにしてもすごいですね
豪快...
いいですよね思い出の場所は...

投稿者 トムスの応援者 : 2008年08月31日 17:35

コメントしてください




保存しますか?